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理事長


石下 光良


理事長所信を御覧ください
直前理事長


金柿 説生

昨年度はメンバーを初めとします関係各位並びに諸先輩方の皆様には大変お世話になりました。
また創立40周年式典開催時には、多くの方々と共にお祝いが出来ましたことを、心より感謝申し上げます。

さて本年は(社)宇都宮青年会議所41年目の新しいスタートの年として、石下理事長の元「意気軒昂」、我々メンバーが元気に活動することにより、我々の地域である宇都宮が元気になるよう直前理事長として微力ながらサポートしたいと思っておりますので今年も一年よろしくお願いします。
監 事


遠藤 誠司

監事とはなんでしょうか?
法人格を持つ組織がその運営を適正に行っているかを監査する役柄と認識しております。

定款を見ても「役員(理事)は兼務することはできない」とあり、本来から言えばメンバー以外の第三者が行うべき役柄だと思います。それでは何故現役のメンバーが「監事」の役割を果たすのでしょうか?社団法人宇都宮青年会議所は、メンバーが各々のポジションにおいて自己の責任の元、活動しその結果様々な成果を生み出し、青年会議所にしか出来ない運動を展開してまいりました。
そして今後もそういった運動展開をしていくことがこの団体の存在意義であると考えます。

そうした中で第三者では理解出来ないこともありえるのが、青年会議所の運動や活動であるが故に、現役メンバーが監事をする必要があるのではないかと。

私自身、12年間の経験を新たな情熱に換えて2007年の最終年度に臨みたいと考えておりますのでどうぞ一年間よろしくお願い致します。またメンバーの皆様には、「青年としての英知と勇気と情熱」をもって1年間ご活躍いただけることを心よりお願い申し上げます。


船田 雅弘

青年会議所では仰せつかった役職により、それぞれに在り方が異なり、その役職をどう考え、どう行動していくかということが大切になってくると考えます。

昨年度創立40周年を迎えました。宇都宮青年会議所の更なる発展のために、今後も継承すべきこと変革・改善すべきことを見極めながら、本年度の活動に反映できるように微力ながら監事の職務を果たして参る所存です。一年間宜しくお願い致します。


渡部 修三

昨年創立40周年を迎え、新たな一歩を踏み出す今年は、宇都宮JCにとって非常に大切な一年だと思います。
この大切な年に監事という役職を仰せつかりましたので、今までJCで学んできたことを基に、宇都宮JCが石下理事長の目指す「活力と希望に満ちた社会」実現のために、元気に活動出来るよう微力ながらお手伝いしていきたいと思います。
一年間どうぞよろしくお願いいたします。
顧 問


伴 靖

1992年入会以来のJC生活も遂にラストの年を迎えました。
本年は今までにJCで経験させていただいた事を伝え、実行して石下理事長率いる本年の宇都宮JCに少しでも還元できればと考えていますのでどうぞよろしくお願いいたします。

また、本年はブロック会長以来の日本・地区・ブロックへのトリプル出向をさせていただきます。宇都宮JCの名に恥じることない活動をしていきたいと考えておりますのでお力添えのほどお願い申し上げます。
副理事長


直井 昭佳

今年度、石下理事長の所信に基づき、地域コミュニケーションの活性化・安全で住みやすい地域社会の確立、そしてこの地域の将来を担っていく子供たちが、他人への思いやりや将来についての目標をもって育んでける教育方法の提案・実践と言う大きな2本の柱を掲げ事業行います。

この2本とも、現代社会における大変重要な課題と捉え、地域ならびに教育現場と連携をさせて頂き、責任世代であるJCとして 何が必要で 何が出来るのか、を議論だけではなく、からだを使って一年間活動をさせて頂きます。 どうぞ宜しくお願いします。


檜山 昌彦

本年度まちづくり室を担当させていただきます。
まちづくり室が担当します委員会は宮まつり委員会・政策委員会の2つとなります。

まず、宮まつり委員会は32回目となります「ふるさと宮まつり」に向けて、LOMメンバーをまとめ、市民の皆様に夏の一夜を楽しんでいただける企画設営を行ってまいります。

また、政策委員会においては、より実践的な街づくりに向けた政策提言を行うために、この地域社会が抱えている問題点を探り出し、解決の糸口をJCから発信できるよう取組んでまいります。様々な方向から議論・検討し、両委員会ともJCらしい事業を展開していきたいと考えています、どうぞよろしくお願いいたします。


谷田部 修

本年度の理事長所信に「活力と希望に満ちた社会を創る」とありますが、現在(いま)の地域社会に最も必要とされているものが、この「活力」と「希望」ではないでしょうか。
一人一人が活力と希望を漲らせ、主体的にまちづくりに係わっていく。この積み重ねが地域の「ひとしずく」を「奔流」に変えるはずです。

世界に誇れる瑞々しいわがまち「うつのみや」をめざして、さあ、一歩を踏み出そう!!


村上 正高

本年度新設された国際室を担当させていただきます。
国際室は環境、国際交流の2委員会から成り立っています。世界組織であるJCのスケールメリットから世界の様々な情報を収集し、いかに宇都宮の地に根付く事業を展開していけるかがカギとなります。
キーワードは「Think globally , Act locally」です。

また副理事長として精一杯石下理事長のサポートをしていきますので、1年間どうぞよろしくおねがいいたします。
専務理事


徳原 龍樹

2007年度社団法人宇都宮青年会議所専務理事の大役を仰せつかりました徳原龍樹でございます。私の職務としては事務局と財政局を担当させていただきます。円滑なLOM運営と適正な財務管理に努め、対外出向者の支援や対外への広報活動にも積極的に取り組んでまいります。

2007年度社団法人宇都宮青年会議所の活動が円滑にそして活発に行われるように1年間頑張ってまいりますので、ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。
財政局長


古舘 英朗

公益法人を見据えて本年度より検証を開始すると共にセミナーを通してメンバーの皆様にもわかりやすく説明できるように心掛けたいと思います。
また、公正で適切なLOM財政を目指していきたいと思います。
事務局長


山本 和紀

2007年度事務局長を仰せつかりました山本和紀でございます。

総務委員会・渉外委員会そして広報委員会の3委員会で形成いたします事務局が、力を合わせてLOMのスムーズな運営を心がけます。私自身も含めまして、それぞれの持ち場、分野をまっとうすることが成功の鍵と思っておりますので、理事長所信にもございます「意気軒昂」元気な事務局をつくりLOMを活気付けて行けましたらと思っております。
一年間宜しくお願い致します。
まちづくり室 室長


尾嶋 弘行

JC生活最後の年、2007年度 石下理事長の下でまちづくり室長を仰せつかり、政策委員会、宮まつり委員会担当いたします。

政策委員会は、市長例会をはじめ、行政への政策提言等をしながらのまちづくりを行いたいと考えております。また、宮まつり委員会は「であいとふれあいの広場 第32回 ふるさと宮まつり」を企画・演出を行います。両委員長・委員会メンバーが活動しやすい体制作りを目標に、今まで学んで来た経験を生かしながらメンバーに継承していきたいとおもいます。
残り1年間、悔いの残らないように頑張りたいと思います。
人間力育成室 室長


阿久津 和哉

2007年度、人間力育成室の室長を仰せつかりました阿久津和哉です。

谷田部副理事長と共に池田秀宗委員長率いる「青少年育成委員会」と高村渉委員長率いる「人間力創造委員会」の活動を支援させていただきます。
青少年育成委員会では「第26回わんぱく相撲うつのみや場所」「第23回わんぱく相撲全国大会」を通じた青少年の育成事業を行います。

人間力創造委員会では全会員を対象に、地域社会に求められるような人材育成の研修と新入会員のフォローアップをしながらJCマンとしての基礎研修を実施いたします。 

室の名前の通り人間力の育成に繋がるような活動をしてまいりますので、両委員会に対し、何卒皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。
ちいき室 室長


鈴木 秀範

2007年度 ちいき室 室長を致します鈴木秀範です。
今年度 ちいき室では、星野隆一委員長が担当いたします『きょういく委員会』そして、神宮祥臣委員長が担当いたします『ちいき交流委員会』の活動を支援していきます。

きょういく委員会、ちいき交流委員会、両委員会とも早い段階から外部諸団体等との連携をうまく取りながら、室名の通り地域に根ざした事業を行ないたいと思います。両委員会に対し何卒皆様のご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。
国際室 室長


磯野 浩久

室長の職務分掌として、まず、常任理事会での意見を踏まえ、委員会が行う事業の方向を正しく導くということが挙げられます。このために、開催される委員会に必ず出席し、適切な事業運営ができるように、委員長のフォローアップをしていきたいと思います。
次に委員会・委員長の意向を常任理事会に伝えるということが挙げられます。委員会の目指す事業が着実に伝わるべく、委員会の意図を熟知し、橋渡しをしていきたいと思います。

そして、担当の両委員長が存分に力を発揮できるよう環境を整え、かつ、他室との連携を図り円滑な事業を推進することができるようにしたいと思います。
活力と希望に満ちた社会を創るべく、室長としての職務を全うしていきたいと思います。